体験談  顎関節症の自然治癒
《急に口が開けられなくなった》           (京都在住STさん)
 2008年8月のある日、顎に強烈な痛みが出て口を開けることが出来なくなりました。
その為食事をすることも困難な状態でした。 数日間様子をみましたがいっこうに痛みが引きません。
病院には行かなかったのですが、診断を仰げば間違いなく顎関節症と病名をつけられていたと思います。 それほど激烈な痛みでした。
 当時の私は、長男の小児喘息を自然医学総合研究所、大阪支部にて自然治癒に導いてもらっていたこともあり、名古屋本部の大沼先生主催の“予防医学セミナー”に通い資格を取得、一時的には京都支部長として活動しておりました。(現在は家庭の事情で支部は返上しています)
その関係で体の不調は全て自然治癒で克服することが当たり前になっていましたので、大阪支部の西尾先生に相談しました。
そして一度の施術で激痛が消失しました。
施術前施術後
 自然医学総合研究所の実績は、一般の病院とは異なり常識では理解できないほど様々な改善例が豊富にあります。
私達の親の代は、病気になれば病院へ行き、薬を飲めば病気は治ると洗脳されている様に思います。
しかし、私達の身体には、大沼先生の症例にある様に優れた改善能力が備わっていたのです。
私は、自らの体験を得て更なる確信を得ることができました。
今後は、家族の健康維持のためにも、学ばせて頂く事ができましたら幸いだと思います。
よろしくお願いいたします。

2010/02/09(火)