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九州在住 原 弘之さんの症例 |
| 元気になった原さん |
■5月16日(土)救急車で入院 朝 ギックリ腰となり、かかりつけの整形外科を受診し、痛み止めと湿布を処方され、2〜3週間我慢するように言われ、同日夜 食事の後座った姿勢のまま痛みが続き立ち上がれなくなり、救急車を呼び近くの病院に入院しました。 |
| ■5月17日(日) 整形外科の主治医により1週間安静にして自力歩行できるようになったら退院可能と言われました。(歩行器を使用して何とか歩ける状態でした) ■5月18日(月) MRI検査でL4/5とL2/3の2か所の椎間板ヘルニアの悪化による急性腰痛症と診断されました。腔膜外ブロック注射を受けるが痛みは変わらず、車椅子には痛みの為座れず、ようやく肘掛けに体重をかけて移動ができる状態でした。 ■5月23日(土) 主治医から体調を聞かれ、まだ痛みがあると言うと、週明けまで様子を見るため入院を延長すると言われました。 ■5月25日(月) 骨盤の歪みが原因で有る事を知り、主治医に骨盤調整を希望している旨伝えると、責任を負えないので、退院して自己責任で行うよう言われました。 ■5月27日(水)1回で松葉杖がとれた! 松葉杖を借用して退院し、自然医学総合研究所 福岡支部へ行き骨盤調整をして頂きました。その結果1回で帰りは松葉杖を使わずに歩行可となりました。 (腰の痛みは残っているが、歩行は可態の状態)。 この日より毎日通院し、自宅で骨盤廻しの体操を続けました。また、入浴も毎日行うようにしました。(3年近くシャワーだけだったのを止めて入浴にした) ■5月31日(日)整形外科とは比較にならない速さで回復し、不要になった松葉杖を病院に返却しました。 ■6月15日(月)職場復帰 骨盤調整を受けてから1カ月ぶりに職場復帰することができました。毎日のバンドストレッチ運動は今後も継続し、予防のために時間の許す限り骨盤調整を続ける予定です。また、椎間板ヘルニアでも自然療法で早く治るという貴重な体験ができました。自然医学総合研究所の支部が博多にあったことに心から感謝しております。 |
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左は博多 久保田支部長 久保田支部長は、朝7時から営業し、早起きは三文の徳を実行しています。 |